ホープ鉗子

内視鏡下外科手術用 鉗子
定番鉗子「片開上向カーブ」が新しく生まれ変わり、
『ジャパンクローチェ』となりました。
この1本で、薄い膜の把持と腸管の愛護的な
取り扱いが可能になります。

【機械では出来ないことがある】

長年の経験で培った熟練した技術で、
職人が1本1本丁寧に仕上げています。

さあ、違いを実感してみませんか。

 

製品コード 製品名
J1205HK37 ホープ鉗子 ジャパンクローチェ 
J1205HK33  ホープ鉗子 ジャパンクローチェ ラチェット付 
J1505HK37 ホープ鉗子 ジャパンクローチェ  360mm

ラチェット付

電極付

HK37

HK33

HK37M

上記ハンドル選択可 ※230mmはHK37Mの選択不可です。

名称 特長 把持部長さ(mm) シャフト長310(㎜)製品コード シャフト長230(㎜)製品コード

ジャパンクローチェ

把持力と無傷性を高レベルで両立
術者にも助手にも最適の一石二鳥鉗子

24.0


J1205


J1605

上向カーブ

両開きのジャパンクローチェ

24.0


J1112

 

有窓ダックビル(長)

大きな窓で視野が良い
把持部の厚みが薄く組織に入り易い

22.7


J1110

 

有窓ダックビル(短)

短い把持部で取りまわしが良い
把持部の厚みが薄く組織に入り易い

15.7


J1109


J1601

TC 付有窓中空

極薄の膜、極小の突起の把持に最適

21.0


J1115

 

有窓無傷性(短)

二窓有り、先端形状がストレート

24.5


J1104

 

 

無傷性波形

無傷性を最大限にした先端形状

23.5


J1111

 

 

万 能

胆嚢などをがっちり把持に適している

17.6


J1014

 

 

メリーランド(カーブ)

強めの彎曲が特長
短い把持部で取りまわしに有利

16.0


J1019


J1604

 

メリーランド(極細)

ファインな先端で玄人好み

20.0


J1018


J1603

 

メリーランド(短)

鈍で無傷的な先端形状が特徴

17.0


J1005


J1602

 

80°

もっともポピュラーな角度鉗子
肝切除でよく使用される

18.8


J1013

 

 

60°

突起部根元が緩やかで干渉を避ける

16.2


J1017

 

 

45°

突起角度が45°

16.2


J1011

 

 

有窓無傷性(長)

三窓有り、把持部の長さが最大の特長

40.2


J1106

 

 

ジャパンクローチェ(長)

ジャパンクローチェの作りで三窓

33.3


J1204

 

 

腸 管

腸管を持つことに特化した形状

40,0


J1114

 

 

パドルバブコック

胃壁を柔らかく持つことができる

35.0


J1113

 

医療機器認証番号:220AGBZX00096000
医療機器届出番号:12B2X00014000012

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